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グレイ | March 05, 2021

カールスバーグ・ノンアルコールビール、 ロンドン

カールスバーグがノンアルコールビール担当をグレイ・ヨーロッパに任命

グレイ・ヨーロッパは、組織内で行われた最後の売り込みで、この仕事を獲得しました。 最初の作品は2020年初頭に登場し、「Probably(おそらく)」カールスバーグのポジショニングにつながるもので、ノンアルコールビールをより広く認知してもらうことに焦点を当てています。

カールスバーグ・ブランドのグローバル・ブランド・ディレクターであるジュリアン・マルシリは次のように語ります。「ノンアルコール・ビールの市場を再構築するための条件はこれまでにないほどよくなっています。常により良いものを追求するというカールスバーグの哲学を適用することで、ノンアルコールビールが次善の策である必要はないということを示したいのです。2020年代にはこの分野に大きなチャンスがあると考えており、グレイ・ヨーロッパとお仕事することを楽しみにしています」

グレイ・ヨーロッパのCEOであるエドゥアルド・マルリ氏は次のように述べています。「消費者が、楽しみをあきらめることなく健康を改善しようとライフスタイルに少し手を加えようとする今、ノンアルコールビールは大きな役割を担っています。レギュラーになると同時に、象徴的な「Probablyおそらく」の作品の一部になるのが待ち遠しいです